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2009年 02月 04日

月刊 狼煙 第三十五号

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同血社神奈川県連合機関紙の「月刊 狼煙」(編集発行人 中村宏樹氏)より、最新の第三十五号が発刊されました。その内容を以下にご紹介します。

◆年頭所感 〜新たな年に思う〜
◆今年以降の日本のあり方 〜平成二十一年を予測する〜
◆活動報告1 児玉神社参拝
◆活動報告2 韓国による竹島侵略に抗議! 〜内閣府及び外務省に抗議文手交〜
◆活動写真 【皇居参賀】【義信塾主催横浜演説会】【児玉神社参拝】
◆同血社神奈川県連合日誌 〜皇紀二千六百六十九年一月〜
◆お知らせ
◆編集後記

購読の申し込みなどは、下記まで宜しくお願いします。

郵便番号二二〇ー〇〇二三
神奈川県横浜市西区平沼二−十四ー五 リブステージ横浜五〇五号室
電話〇四五(二九〇)五〇〇〇番
FAX〇四五(二九〇)五〇〇一番
同血社神奈川県連合
機関紙「狼煙」編集部 編集発行人 中村宏樹

毎月一回月末発行
購読料定価 一部百円
年間購読料 一二〇〇円
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by hinomaru-nihon | 2009-02-04 23:29 | 機関紙・冊子紹介
2009年 02月 03日

第56回『靖国神社清掃奉仕』のお知らせ

 私たち靖国神社清掃奉仕有志の会では、祖国の国難に殉じて靖国神社に祀られた英
霊の御霊に対して、ご奉仕を通して感謝の気持ちを捧げたいと思います。このたびは本年始めの清掃奉仕を陸軍記念日前の下記予定にて行い、英霊の御霊に感謝の誠を捧げます。寒さ厳しい季節であり、皆様大変お忙しい中とは存じますが、何卒ご参集の程を宜しくお願い申し上げます。             
                  
 尚、当日は昇殿参拝の後、清掃奉仕を行います。2月17日までに電話・ファック
スまたは葉書メールで出欠と参加人数を必ずお知らせください。                     
               
 日  時  平成21年  2月22日(日)   午前8時45分集合 9時〜12時迄
 場  所  靖国神社参集殿前に集合(受付で署名と参加費を承ります。車の方は申し出て下さい。)
 服  装  汚れても良く動きやすい普段着   ※軍手持参
 参加費   玉串料として成 人 1500円 / 家族同伴者 1000円
       大学生 1000円 / 高校生以下は無料
       (参加費は当日申受けます)※全員記念写真送付、休憩時にお茶がでます。
 内  容  最初に参加者全員で昇殿参拝を行いまして、英霊の御霊に感謝の誠を捧げます。
その後本殿の周辺から境内を掃き掃除します。軽作業ですからお気軽にご参加下さい。
 雨天集合 雨でも昇殿参拝は行ないます。小雨ならご奉仕しますが、高齢者や子供も参加していますので、雨が降っている場合には清掃奉仕は行いません。

     
連 絡 先 靖国神社清掃奉仕有志の会  代表 鈴木信行
      〒125—0053   東京都葛飾区鎌倉4—28—27
      電話・ファックス   03(3672)8900
      メールアドレス yasukunihoushi@yahoo.co.jp
      ホームページ http://www5f.biglobe.ne.jp/~yasukuni-houshi/
      郵便口座 00120−8−628830
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by hinomaru-nihon | 2009-02-03 23:20 | 行事案内
2009年 02月 02日

『皇紀二千六百六十九年 紀元節奉祝大会』の御案内

拝啓 新春の候、諸先生・諸先輩、同志諸兄に於かれましては、益々御健勝のこととお慶び申し上げます。

扨て、来る二月十一日は、初代 神武天皇様御肇国の日『紀元節』で御座います。本来であれば「皇祖御即位御祭典の日」として、国を挙げて奉祝すべき日で御座いますが、昭和二十年の我が国敗戦後、米国による占領統治下では奉祝を禁じられ、独立回復後の昭和四十一年に『建国記念の日』の名称で復旧したものの、今や単なる休日として形骸化して居る感が否めません。

斯様な現状を鑑みて、此度私共有志一同は、 神武天皇様御肇国の精神を偲び、国民的祝日を盛大に奉祝致しますとともに、『紀元節』の呼称復旧を広く訴えるべく、左記要領にて『皇紀二千六百六十九年 紀元節奉祝大会』を企画致しました。時節柄御多忙の事とは存じますが、多数御参加戴けます様御案内申し上げる次第です。敬具
 

◆日時 平成二十一年二月十一日〔水〕祝日 十時三十分集合 開会 十一時〜  徒歩行進 十一時三〇分〜
◆場所 仙台西公園こけし塔前 
◆デモコース 西公園通り〜青葉通り〜一番町買い物通り〜定禅寺通〜西公園こけし塔前
※  隊服・制服着用、若しくは正装にて願います。
※  日章旗・旭日旗、今大会の趣旨に沿ったプラカード・幟等歓迎いたします。但し団体旗及び団体等の幟は御遠慮願います。
※  奉祝行事につき、少国民〔少年・少女〕の参加歓迎致します。
◆尚、奉祝行進終了後、旧みずほ銀行前〔東二番町通り〕にて有志達による立ち合い演説会を開催致します。併せての御参加もお待ちしております。           

以上                 

主催 宮城有志会
〔大会事務局〕宮城県仙台市泉区鶴が丘三丁目八番地の二号
電話・FAX 〇二二—三七四—三七七九
携帯〔坂田〕 〇九〇—七六六一—六五八九
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by hinomaru-nihon | 2009-02-02 23:15 | 行事案内
2009年 02月 01日

天地無辺 第18號

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政治結社同血社中央本部の機関紙「天地無辺」から最新の第18號が発行されましたので、その内容を紹介させて頂きます。


◆囘天創業の始動せる年 編集・発行人 河原博史
◆謹賀新年 國民協議會名譽顧問 大日本朱光會名譽顧問 阿形充規
◆變革は世界の潮流 =激變豫測の丑年= 時局對策協議會 議長 遠藤雅三
◆ 天皇神國顕現を祈念して 松籟維新聯合日本講座顧問 大日本皇國會最高顧問 丹正東岳
◆國賊天誅 國賊天誅新聞主幹 渡邊俊幸
◆拉致事件の共犯は? 統亞聯盟改進黨 黨首 松尾秀雄
◆◯◯として。◯◯らしく 鈴木田峻吾
◆田母神論文は何故生まれた乎 〜論文騒動に想ふ〜
◆國防と愛國 =栗栖弘臣著『日本國防軍を創設せよ』考= 六條桃香
◆江ノ島・兒玉神社を訪れて 河原博史
◆北方領土視察記 防共新聞社 埼玉縣支局長 磯和典
◆水戸の気質と天狗黨 五 =白雪を鮮血で染めた尊攘義軍= 言論同志會 代表 平澤次郎
◆日本を危うかしめるもの10 萬世ノ爲ニ太平ヲ開ク 望楠社代表 小田のぼる
◆同血社備忘録
◆日本人の誇りを持たう! 〜台湾人の日本人觀〜 同血社東京港區分室 室長 村松秀昭
◆編輯後記


購読申し込みなどは、下記まで宜しくお願いします。

發行所 天地無辺編輯部
郵便番号220-8691
中央郵便局私書箱第113號
同血新聞社「天地無辺」係
電話 045-312-1555
同血社中央本部
帝都港區海岸1-6-1
イトーピア濱離宮8階823號室
電話03-5402-3665(代表)
編集発行人 河原博史

季刊發行 年四囘(購讀料三百圓)


なお、こちらの「天地無辺」は、新宿のミニコミ専門書店模索舎でも、お買い求めいただけます。
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by hinomaru-nihon | 2009-02-01 22:57