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2009年 02月 18日

陸軍大尉・野中四郎命七十三年祭のお知らせ

第三十三囘 陸軍大尉・野中四郎命七十三年祭
齋主 井上直亮
祭主 岡田則夫
典儀 秋田智紀
蹶起趣意書奉讀 岡田則夫遺書奉讀 秋田海秀
四十三年目に發見された遺書奉讀 北山恵治
自決直前に記した家族への遺書奉讀 松下眞啓

日時 二月二十二日(日)
午前十時三十分開式

場所 野中家墓地(東山火葬場附近)尚、野中祭終了後に實父の陸軍少將・野中勝明の墓前に參拜します。

御協力の御願ひ
一、服装は、野中大尉に對して失禮のないやうに上着を着用しジーパン等は御遠慮願ひます。祭典中は、オーバー等は原則として脱いで下さい。
一、祭典中は、攜帶電話の電源は切にして下さい。
一、祭典中は、寫眞撮影は御遠慮下さい。

岡山懸愛國者協議會
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by hinomaru-nihon | 2009-02-18 23:29 | 行事案内
2009年 02月 17日

竹島奪還デモ行進のご案内

竹島奪還デモ行進

☆日時 2月22日(日)午後1時〜
☆場所 一の橋公園(港区/地下鉄「麻布十番」下車/一の橋交差点角)
☆大会連絡先 大地社(03-3377-1300)
☆呼び掛け人 平野一彦
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by hinomaru-nihon | 2009-02-17 23:20 | 行事案内
2009年 02月 16日

第56回『靖国神社清掃奉仕』のお知らせ

第56回『靖国神社清掃奉仕』のお知らせ
 
 私たち靖国神社清掃奉仕有志の会では、祖国の国難に殉じて靖国神社に祀られた英霊の御霊に対して、ご奉仕を通して感謝の気持ちを捧げたいと思います。このたびは本年始めの清掃奉仕を陸軍記念日前の下記予定にて行い、英霊の御霊に感謝の誠を捧げます。寒さ厳しい季節であり、皆様大変お忙しい中とは存じますが、何卒ご参集の程を宜しくお願い申し上げます。                               
 尚、当日は昇殿参拝の後、清掃奉仕を行います。2月17日までに電話・ファックスまたは葉書メールで出欠と参加人数を必ずお知らせください。                     
               
 日  時  平成21年  2月22日(日)   午前8時45分集合 9時〜12時迄
 場  所  靖国神社参集殿前に集合(受付で署名と参加費を承ります。車の方は申し出て下さい。)
 服  装  汚れても良く動きやすい普段着   ※軍手持参
 参加費      玉串料として成 人 1500円 / 家族同伴者 1000円
             大学生 1000円 / 高校生以下は無料(参加費は当日申受けます)※全員記念写真送付、休憩時にお茶がでます。
 内  容  最初に参加者全員で昇殿参拝を行いまして、英霊の御霊に感謝の誠を捧げます。
       その後本殿の周辺から境内を掃き掃除します。軽作業ですからお気軽にご参加下さい。
 雨天集合  雨でも昇殿参拝は行ないます。小雨ならご奉仕しますが、高齢者や子供も参加していますので、雨が降っている場合には清掃奉仕は行いません。
     
   連 絡 先  靖国神社清掃奉仕有志の会  代表 鈴木信行
              〒125—0053   東京都葛飾区鎌倉4—28—27
                電話・ファックス   03(3672)8900
                メールアドレス    yasukunihoushi@yahoo.co.jp
                ホームページ http://www5f.biglobe.ne.jp/~yasukuni-houshi/
郵便口座 00120−8−628830
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by hinomaru-nihon | 2009-02-16 22:10 | 行事案内
2009年 02月 15日

竹島を韓国から奪還するぞ!デモ行進のお知らせ

竹島を韓国から奪還するぞ!デモ行進

<日本政府は軍事力を含めたあらゆる手段で竹島を奪還せよ>

 竹島を韓国領という不逞朝鮮人を日本から叩き出せ


日時:平成21年2月21日(土) 13時半集合 決議文採択などのあと14時デモ行進出発

場所:渋谷宮下公園
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.65832083&lon=139.70583389&sc=3&mode=map&type=scroll

※雨天決行 プラカードの持参を歓迎


◆竹島の日とは、竹島が島根県に編入された日である。1905年(明治38年)2月22日日、島根県告示第40号に基づき、
島根県知事が所属所管を明らかにしたことに由来する。

◆その竹島が韓国に軍事占領されて久しく、この不当な現状が既成事実化している。それは偏に韓国に対する日本政府の弱腰腑抜けに起因する。この腑抜け弱腰外交は韓国・朝鮮人を増長させて止まず、今や対馬まで韓国領だとして侵略の野望をむき出しにしている。

◆竹島は江戸時代から日本固有の領土であり、明治38年に日本の領土として閣議決定し、国際的にも認知され、隠岐島司に移管され島根県に属してから今年の2月22日で104年になります。戦後昭和27年に韓国の李承晩大統領は日本の国防の不備を突き、一方的に海洋主権宣言を行
い、李ラインを引き竹島の領土宣言をして今日に至っている。その後我が国漁民は拿捕による屈辱的苦痛を強いられ、朝鮮人の不法操業による甚大なる経済的損失を被っている。

◆先祖が営々として築き上げてきた領土を守るのは日本国民に課せられた義務である。竹島を韓国領と言い張る不逞朝鮮人を渋谷から、この日本から一人残らず叩き出そう。日頃の思いの丈をデモ行進で声高く叫ぼう!「韓国の日本侵略を許さないぞ!」「不逞朝鮮人は日本から出ていけ」と。


呼び掛け:主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京、千風の会、日本を護る市民の会

連 絡:西村修平(090-2756-8794)
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by hinomaru-nihon | 2009-02-15 22:55 | 行事案内
2009年 02月 14日

建国祭2669が開催

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紀元節の二月十一日、東京都渋谷のライブハウスAMRAXで、建国祭2669が開催され、若者を中心に150人ほどが集まった。護国勤皇楽団のバンド演奏に続き、維新政党・新風の鈴木信行幹事長が登壇して、「日本は2669年目の誕生日をむかえましたが、これはスゴい事なんです」と紀元節の意義について挨拶。締めは鳥肌実氏が登場して、持ちネタである創価学会のネタで会場を沸かせた。
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by hinomaru-nihon | 2009-02-14 00:34 | 活動報告
2009年 02月 13日

皇紀2669年「紀元節奉祝式典」ご報告

紀元節おめでたうございます!

明るく朗らかで元気な大きい声が、天高く轟きました。
2月11日は紀元節です。
神武天皇さま肇国の偉業を偲び、お祝ひ申し上げる日です。
神武天皇さまが橿原の地におきまして御即位あそばされてから、本年で2669年となります。
天皇陛下が御即位20年をお迎へ遊ばされた本年、紀元節の佳き日に、志を同じくする皆様方も、奉祝と奉謝の赤誠を捧げ、尽忠報国の誓ひを新たにされたものと信じます。

第25回の節目となる本年の式典ですが、厳粛かつ盛大に挙行することが出来ましたのは、ご参列者をはじめ、ご協賛者、ご協力頂きました皆様方のお陰様と厚く御礼申し上げます。
特に、大東神社さまには多大なご支援を毎年賜つてをり、謹んで感謝申し上げます。
また、実行委員会の不手際が重なり、多くの皆様方にはご迷惑をおかけしたことと存じます。
何卒ご海容くださいますやう伏してお詫び申し上げます。

簡略ではございますが、紀元節奉祝式典のご報告を申し上げます。

第25回の紀元節奉祝式典は、平成21年2月11日(祝/水)午後4時から「日本青年館」地下1階の中ホールにおいて挙行しました。
先づ開式に先立ち、司会を務める実行委員の石田和久の先導により、皇居遙拝、橿原神宮遙拝、国歌斉唱を執り行ひました。
次に司会と典儀が交代し、紀元節祭が始まりました。
紀元節祭は、斎主を実行委員の福永武、祭員を実行委員の高澤一基、典儀を実行委員の細見祐介が奉仕、次の次第で斎行しました。
斎主祭員着座
修祓の儀
降神の儀
献饌の儀
祝詞奏上
神武天皇即位建都の大詔奉読(奉読は実行委員の荒岩宏奨)
浦安の舞奉納
紀元節の歌奉唱
玉串奉奠
撤饌の儀
昇神の儀
斎主祭員退下
祭典が滞りなく執り行はれた後、典儀と司会が交代しました。
10分の休憩の後、主催者代表挨拶(実行委員会代表の三澤浩一)を申し上げました。
次に記念講演として、前の航空幕僚長である田母神俊雄将軍から「日本は侵略国家であつたのか」と題する御話を頂きました。
現在の日本で、多くの国民から尊敬の念をこめて「閣下」と呼ばれる人物は、田母神将軍唯1人かと存じます。
「日本が誇る武人」である田母神将軍の熱誠あふれる御話は、時には過激であり、時には愉快であり、思はず時間を忘れてしまふほどでした。
さらには会場からの要望もあり、田母神将軍は時間を延長されて御話を続けてくださいました。
次に決議を採択しました(決議は下記を参照/読み上げは実行委員の平岡元秀)。
聖寿万歳を世話人の森田忠明の先導により全員で声高らかに唱へ、閉式となりました。

今回は、講師をお引き受けくださいました田母神将軍を支持する多くの方々がご来場され、「超」がつくほどの大盛会となりました。
300席しかない会場でしたが、満席となつた後も入場される方々が続出したため、会場の通路だけでなく、ロビーや廊下にまで立たれて参列される方々が多々いらつしやいました。
式次第の小冊子は座席数の倍となる600部も用意したのですが、全て配布しつくしてしまひ、残部がなくなるほどです。
申し訳ないことですが、入場すら出来ず、また資料を受け取ることも出来ず、お帰りになられた方々も多々いらつしやいました。
そんな状況ですから、正確な来場者数は把握出来ず、嬉しい悲鳴を上げてしまひました。
式典は大成功でしたが、我々は興行師ではありませんので、この結果に満足はしてをりません。
決議で述べた通り、祖国復興に向けた思想戦争は、勝利の日まで継続されます。
「決議」を採択したのではなく、「決意」を表明したのだと信じます。
同志同憂の皆様方の今後益々のご支援ご協力のほど宜しくお願ひ申し上げます。

【三澤浩一】


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決議

一、人皇初代 神武天皇の「天業恢弘・八紘為一」といふ肇国の理念は、日本悠久の大使命である。我らはこの理念に思ひを致すと共に、平成の大御代の隆盛を祈念し、使命達成に奮迅健闘する。

一、本年は、吉田松陰命をはじめ明治維新の志士たちが、安政の大獄に殉難されてから150年である。紀元節は、明治維新における「諸事 神武創業ノ始ニ原キ」の精神を集約した祝日である。我らは明治維新の理想を今日に受け継ぎ、回天への決意を新たにする。

一、2月11日は、占領下に廃止された「紀元節」を取り戻さうとする、心ある国民の広範かつ真摯な努力により、復活した祝日である。我らは紀元節復活運動に挺身敢闘された先人の偉業を顕彰し、その志の継承を誓ふ。

一、現下の祖国は、半独立国・半植民地の醜状にある。この元凶は、日本国憲法および東京裁判流自虐史観である。我らは国体護持の信念の下、真姿日本の顕現を目指し、道義国家再建へ粉骨砕身する。

一、天皇陛下におかせられては、本年1月7日に御在位20年を御迎へ遊ばされた。我らは皇国民たるの感激を新たにし、欣然奉祝申し上げると共に、奉謝の赤誠を捧げ、神州の不滅を確信し、天壌無窮の皇運を扶翼し奉るために力行懸命する。

右、決議する。

皇紀2669年
平成20年2月11日

紀元節奉祝式典

(三澤浩一)
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by hinomaru-nihon | 2009-02-13 23:23 | 活動報告
2009年 02月 12日

紀元節民族派有志連帯運動が渋谷を席巻

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二月十一日、渋谷の代々木公園イベント広場にて紀元節民族派有志連帯運動(花野悟史大会実行委員長)による集会が開かれ、約百七十人の民族派同志らが参加し、紀元節の意義を確認し、 天皇陛下を中心に国民は団結し、神国日本を守り抜く為に戦い抜く事を誓い、紀元節をはじめ四大節の復活を目指す事を確認し、日の丸やノボリを掲げて、渋谷を徒歩行進し、街行く人に紀元節の意義を訴えた。
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by hinomaru-nihon | 2009-02-12 20:38 | 活動報告
2009年 02月 11日

奉祝紀元節

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本日二月十一日は、我が国の建国を奉祝する「紀元節」です。 今より二千六百六十九年前、神武天皇が奈良橿原の地にて御即位あそばされたのち、建都の詔を発せられて肇国を宣言されました。この佳き日を、心より奉祝いたしましょう。
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by hinomaru-nihon | 2009-02-11 07:00 | 投稿
2009年 02月 08日

二月七日、インチキ北方領土の日

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二月七日インチキ北方領土の日、多数の民族派各団体は、北方領土奪還を訴え、政府・内閣府とロシア大使館に対する抗議要望活動を展開した。写真はロシア大使館に抗議文提出に向かう同志ら。

この日は現在の政府によって「北方領土の日」とされているが、北方領土が日ソ中立条約を一方的に破棄した火事場泥棒のごときソビエトによって奪い去られてたのは、昭和20年8月9日である。

ソビエトは数多くの我が同胞を虐殺し、あるいは抑留によって死に至らしめ、父祖の築いた北方領土を奪い去って行った。それを現在の政府は、ロシアに気兼ねし、北方領土の日を八月九日と定める事を恐れ、安政元年に日魯通好条約が調印された日に定め、あげくに北方領土を「北方四島」に歪曲し、麻生太郎にいたっては「面積二等分論」などという愚策を述べる始末である。

このような弱腰、屈従で敗北主義的外交では、北方領土は永久に日本に帰ってこない。我々はこのような官製「北方領土の日」を乗り超え、本当の北方領土、南樺太と全千島列島の奪還に立ち上がらなければならない。
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by hinomaru-nihon | 2009-02-08 23:01 | 活動報告
2009年 02月 06日

月刊 志気 二月号

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政治結社大行社相模支部機関誌の「月刊 志気」(編集発行人 小針政人氏)より、最新の二月号(通巻二十五号)が発刊されました。
その内容を以下にご紹介します。


◆今月の主張 米国大統領の言う“成功”とは 小針政人
◆特別寄稿 世界を救う日本の覚醒 日乃丸革新社 会長 伊藤満
◆寄稿  いそげ!核武装 維新政党・新風 金友隆幸 
◆投稿 お祝いの陰に 大行社相模支部 鈴木洋司
◆投稿 生きていく上での術 大行社湘南支部 仲村之菊
◆新連載 浪曼派的評論 第一回 道の果てに、流れを越える為に架かる「日本の橋」 麻喜多仁憲
◆これ、どう思いますか? しんぶん赤旗、21年ぶりに部数増=共産
◆連載 清水行之助先生遺稿 大行 〈第七回〉
◆連載 黙ってられるか! 連載第13回 第三章・献身なき宗教家への警告
◆ブログ・こまさの寝言
 「たらい回し」
 「できない子」
 「運動」
 「参った遠藤くん」
 「正常化?」
◆編集後記


購読申し込みなどは、下記まで宜しくお願いします。

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編集発行人・小針政人
郵便振替番号 00200-3-77265(大行社相模支部)
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by hinomaru-nihon | 2009-02-06 00:46 | 機関紙・冊子紹介