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2008年 10月 30日

第1回 明治節奉祝のつどい

日時
平成20年11月3日(月・祝) 14時00分 (13時30分開場)
場所
日本青年館 3階 国際ホール
  東京都新宿区霞ヶ丘町7番1号 (神宮外苑)
  〔交通〕 JR中央線、総武線、信濃町駅、千駄ヶ谷駅から徒歩9分
       地下鉄銀座線外苑前駅 3番出口から徒歩7分
内容
第1部 奉祝式典
  国歌斉唱
  明治節制定の詔書奉読
  教育勅語奉読
  会長挨拶
  明治節の歌合唱
  聖寿万歳
第2部 記念講演
  講師 岡本幸治(大阪国際大学名誉教授)
  講題 明治の精神と平成日本
  声明文朗読
  (午後4時終了予定)
会費
無料
問い合わせ・主催
明治節奉祝のつどい実行委員会 (会長:塚本三郎)
  〒180-0014 東京都武蔵野市関前5-21-33
  電話 0422-51-4403 / FAX 0422-55-7372
  Eメール  aek06130@nifty.com
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by hinomaru-nihon | 2008-10-30 08:47 | 行事案内
2008年 10月 29日

中村宏樹同志に激励の手紙を

9月29日、河野洋平に自刃勧告を日本刀と共に突きつけようとして、現行犯逮捕された同血社神奈川県連合の中村宏樹同志は10月20日に起訴されました。
現在中村同志は、麹町警察署から東京拘置所に移りました。
拘置所の面会は、1日1回3人までしか出来ません。
手紙も1日1回しか出せません。
しかし、中村同志に宛てて激励の手紙を送ることは無制限に出来ます。
中村同志の義挙を支持するという方は、激励の手紙を下記まで郵送して下さい。
宜しくお願い申し上げます。

☆激励の手紙
〒124-0001
東京都葛飾区小菅1の35の1のA

☆お問い合わせ先
0452905000(同血社)
08056226000(原口)
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by hinomaru-nihon | 2008-10-29 22:12 | 投稿
2008年 10月 28日

月刊 志気 十一月号

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政治結社大行社相模支部機関誌の「月刊 志気」(編集発行人 小針政人氏)より、最新の十一月号が発刊されました。
その内容を以下にご紹介します。


◆今月の主張「平和ボケは犯罪である」 小針政人
◆特別寄稿 日本政府は「尖閣」領有権の根拠を主張せよ テイケイ株式会社 会長 高花 豊
◆寄稿 百年前の日本の橋は安全なのに… 「史実を世界に発信する会」事務局長 茂木弘道
◆寄稿 「黒船」が見えない日本 維新政党・新風 金友隆幸
◆投稿 地球の癌、共産中国を打倒しよう 八王子市 倉地健吾
◆これ、どう思います? 美談?それとも国籍差別?日本人への厚遇に市民の怒り爆発—中国
◆連載 清水行之助先生遺稿 大行 〈第四回〉
◆連載 黙ってられるか!「官僚(公僕)への警告」

◆ブログ・こまさの寝言
 「しょうがない」
 「俺の話を聞け」
 「何はともあれ」
 「モンスタ−」
 「遊びと勉強」
 「原稿を燃やせ」
 「地震と絆創膏」
◆編集後記


購読申し込みなどは、下記まで宜しくお願いします。

発行所 大行社相模支部 広報局
〒241-0802
神奈川県横浜市旭区上川井町2187
TEL/FAX 045-349-6212
編集発行人・小針政人
郵便振替番号 00200-3-77265(大行社相模支部)
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by hinomaru-nihon | 2008-10-28 23:55 | 機関紙・冊子紹介
2008年 10月 27日

建設の詞 第3号

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愛倭塾の機関紙「建設の詞」(編集発行人 山口秀明氏)より、最新の第三号が発刊されました。
その内容を以下にご紹介します。

◆此で良いのか祖国日本 正しい歴史こそ日本の心 零の人間 編集発行人 山口秀明
◆眠れる崇高な歴史の教え (二)
◆洞爺湖サミットのハプニング 編集部
◆動乱のチベット五〇年史(二) 黒龍会再興委員 主幹 田中健之
◆失われた日本人の品格
◆食育について 札幌市 山田眞弓
◆運動報告
◆編集後記



購読などの詳細は、下記まで宜しくお願いします。

〒134〜0083 東京都江戸川区中葛西6〜10〜8
                 メゾンドプチラメール401
電話03〜3869〜3396 
発行所 愛倭時報社 編集発行人 山口秀明
季刊発行 年四回 購読料百円
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by hinomaru-nihon | 2008-10-27 08:27 | 機関紙・冊子紹介
2008年 10月 25日

第弐回横浜演説大会のご案内

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第弐回横浜演説大会

帝都に存する勤皇大道の先達を横浜へ御招きし年齢性別問わずの演説大会を開催致します。

来たれ国民!投ぜよ学徒!平成愛国維新を将来せるその獅子吼を何と聴く!!

★とき:11月9日(日)午後2時より
★場所:横浜駅西口ロータリー

弁士

木村三浩一水会代表)

犬塚哲爾(八千矛社代表)

四宮正貴(四宮政治文化研究所代表)

阿形充規(国民協議会名誉顧問)

主催:政治結社義信塾

(写真は今年四月二十七日の第一回目の様子)
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by hinomaru-nihon | 2008-10-25 07:06 | 行事案内
2008年 10月 22日

防共新聞社遊説隊定例演説会

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場所:新橋駅SL広場前にて。
日時:毎月第一月曜日、午後四時から弁士の続く限り。
街宣車の前にて『防共新聞』などの販売もおこなわれている。
雨天・祝日休止

最近の主な弁士
福田邦宏同志(防共新聞社主幹)
近藤勝博同志(防共新聞社遊説隊長)
上田一元同志(正心同志社)
中村宏樹同志(同血社神奈川県連合)
三澤浩一同志(9・29反中共デー東京大会実行委員長)
山川裕克同志(愛心翼賛会)
他多数
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by hinomaru-nihon | 2008-10-22 07:53 | 街宣紹介
2008年 10月 20日

野村秋介氏「天の怒りか、地の声か」

平成五年十月二十日。野村秋介氏の朝日新聞本社における壮烈な自決より十五年が経った。この野村氏最後の日に、全国の同志に向けて書き遺された文章を掲載させていただく。


天の怒りか、地の声か

 いわゆる五五年体制といわれた自民党独裁の腐敗政治を、バッサリと切り捨てた日本人のバランス感覚の良さには、内心「大したもんだ」と感心していた。が、である。この細川護熙というバカ殿には、開いた口が塞がらない。いわゆる例の大戦を「侵略戦争と位置づけ、深く反省し、お詫びする」発言である。この人物も、しょせんは朝日新開の記者あがりだから仕方がない、と言えばそれまでだが、少なくとも一国の首相である以上は、もう少し見識ある発言が欲しかった。

 確かに侵略的側面がなかったとは言い切れない。しかし、もともと日本は、日本の独立自衛を眼目として明治維新を断行したところから出発した事実は否めまい。要するに独立自衛の側面もあったし、または五族協和を目指した側面もあったし、アジア解放という大義もあった。物事は一側面だけを見て全体を断ずることはできないはずだ。加えてアメリカは、第一次世界大戦以前に日本を仮想敵国とし、極秘裡に「オレンジ作戦」という日本壊滅作戦を立てていた。故に重慶政府に豊富な資金を提供し、武器を送り、日本を中国の奥地へ奥地へと引きずり込んでいった。もともと日本の戦力を消耗させることが目的で、彼らは国をあげて日本の疲弊を促進させた。日本はそれにまんまと引っかかった。というのも歴史の一面としての事実である。

 故をもって、東京裁判においても、パール判事は、日本は無罪であると断じている。かかる歴史の混淆を見事に飛び越えて、何が侵略戦争でしただ。何が申し訳ないだ。それほど申し訳ないのなら、施政壇上で腹を切ってみせればいいではないか。小田実などもそうだが、日本が悪い、日本が悪いと言い続けている。テメエだって日本人じゃねえのか。それだけ日本が悪いなら、テメエが腹を切ってお詫びすればいいんだ。それもできないで申し訳ないの、日本が悪いのとほざいている輩は、日本語では「口舌の徒」というのだ。

 今、私は神風特攻隊の歴史を読み返している。もちろん回天特攻隊もそうだが、あの若くして散った純粋さ、そして祖国愛に、私はただただ打たれ、心底申し訳ないと思いを深くしている。 日本に今日の平和があるのも、また繁栄があるのも、すべてこの人々の尊い犠牲の上にあることを、細川護熙よ、心して知れ! それでも若くして散ったこの人々を、『侵略者』ドロボーの手先だったと言うのか!

 まず、その人々に頭を深く垂れるべきではないのか。その上で、日本の過去の何が是で、何が非であったのかを検証する。それが順序というものだ。バカにつける薬はないというが、昔の人はうまいことを言ったもんだ。いつまで極楽島のアホウ鳥でいれば気がすむのか。

 私は寺山修司の
  「マッチ擦るつかのま海に霧ふかし
     身捨つるほどの祖国ありや」

 という詩と十数年にわたって心の中で対峙し続けてきた。そして今「ある!」と腹の底から思うようになっている。私には親も妻も子も、友もいる。山川草木、石ころの一つひとつに至るまで私にとっては、すべて祖国そのものである。寺山は「ない」と言った。私は「ある」と言う。それ故に、細川護熙の発言を断じて許せないのである。これは、私一人の思いではないと思う。
 ちなみに、神風特攻機は二千八百四十三機飛び立ち、二百四十四機が敵艦に突入したと記録にある。英霊よ、安らかに眠れ。いつの日か必ず有色人種である日本人が、白色人種と三年半にわたって死闘を展開した、真なる意味が何であったのかは、後世の史家が明らかにしてくれるであろう。

  さだめなき世なりと知るも草莽の
   一筋の道 かはることなし
野村秋介
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by hinomaru-nihon | 2008-10-20 22:04 | 憂国の檄
2008年 10月 19日

5・8鈴木田峻吾陸士長決起抗議文

本年五月八日、畏れ多くも天皇陛下を支那中共の胡錦濤の泊まるホテル行幸させたまうという、国辱的な政治利用を行なった売国奴福田康夫に対して、当時陸上自衛隊所属の陸士長であった鈴木田峻吾が蹶起。自衛官の制服をまとったまま国会議事堂に突入し、抗議の割腹を図られた事は全国民に大きな衝撃を与えた。

その際の鈴木田氏の声明が、公開されたので掲載させていただく。
統一戦線義勇軍 議長 針谷大輔のブログより。



売国奴福田康夫首相に告ぐ。
貴様には日本人としての自覚も誇りもないのか。
世界中が支那のチベット民族弾圧を非難しているにもかかわらず、貴様は陽気に胡錦濤からパンダを借りただけで日中友好だ、などと抜かしている。低学歴で自衛隊のシタッパ仕事しか分からない俺にでも政治弾圧されているチベット民族の苦しみは痛いほどわかる。
エリートの貴様には血も涙もないのか!!

先帝陛下が仰せられた「雑草という草はない」の御言葉が表す通り、日本こそ八紘一宇の精神でチベット弾圧を強く非難しなきゃならんのではないのか。まだ遅くない、直ちに胡錦濤にしかるべき抗議をせよ。
他にも、毒入り餃子問題、尖閣問題、靖国参拝問題…
まだまだ言いたいことは山ほどあるが、自衛官の自分が政治を批判しても意味はないと思うから政治批判はこれ以上言わない。
しかし、日本人の国民感情として、天皇陛下を政治に利用する貴様の行為は百歩下がっても絶対に許すことが出来ない。
明日も、天皇陛下が独裁者である胡錦濤をご訪問する日程を組むなど、陛下に政治的権限が無いのを良いことに、やりたい放題に陛下を政治利用している。
「我慢に我慢を重ねても守るべき最後の一線を越えれば決然起ち上がるのが男であり武士である。」
国民は、今日まで我慢に我慢を重ねてきたが、御皇室までも政治に利用する貴様の横暴をこれ以上見過ごすことは出来ぬ。もう我慢できん。
私は軍人たる自衛官の義務として、天皇陛下の政治利用を阻止せんとする者である。
阻止できなくとも、いま誰かが声を上げねば日本の矜持を保てないと感じたから、俺はオリンピック出場の夢も、命も捨てて起ったのである。


馬鹿な俺の言葉はエリートの貴様には届かないだろうから、最後に「昭和維新の歌」を贈る。


権門上に傲れども国を憂うる誠なし
財閥富を誇れども社稷を思う心なし

天の怒りか地の声かそもただならぬ響きあり
民永劫の眠りより覚めよ日本の朝ぼらけ
平成二十年五月八日
陸士長鈴木田峻吾
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by hinomaru-nihon | 2008-10-19 22:58 | 憂国の檄
2008年 10月 16日

徳島連続爆破事件声明、公開される

 今月14日に、徳島県日中友好協会(徳島市南内町一)と創価学会徳島文化会館(同市南沖洲五)のドアなどに爆弾が仕掛けられた連続爆発事件で、犯行声明文とみられる文書が十五日早朝、新聞放送会館玄関に投げ込まれているのが発見された。

犯人が逮捕されていない以上、これを記した人間の本心がどこにあり、またこの声明を記した者と、事件との関連は不明であるが、以下に掲載させていただく。



 我々は、 「世界平和」 「民族皆家族」 を願う。

 創価学会は、人類に有害な上、表舞台の権力者や市民生活を脅かす。
中国は、誇れる長い歴史はあるが、大国であるが故に勘違いの価値観と国際的モラルに欠ける。

 この度は、あえて人的被害を避けたが、悔い改めなければ、血肉を消滅させることで浄化する。

 民族義勇軍 山雄
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by hinomaru-nihon | 2008-10-16 09:40 | 憂国の檄
2008年 10月 15日

「第8回大東亜聖戦祭」のご案内

石川県護国神社に有志の手によって大東亜聖戦大碑が建立されてより八年。大東亜戦争の意義を確固として伝える大碑のもとで、本年も大東亜聖戦祭が催行される運びと成った。その詳細を、大東亜聖戦祭を主催される「日本を守る会」よりご紹介させていただきます。



「第8回大東亜聖戦祭」
謹啓 初秋の候 ご尊台のは益々ご健勝にてご活躍の事とお喜び申し上げます。常々、当会に対しましては常の格別のご支援を賜り誠に有り難く御礼申し上げます。
さて、この度恒例の「大東亜聖戦祭」を事情により11月3日(祝・月)の佳しき日(旧明治節・文化の日)に下記の如く延期斎行させて頂くことに相成りましたのでお忙しい中万障繰り合わせご臨席賜ります様、御誘い合わせ御来祭を重ね重ねお願い申し上げる次第であります。

          記

日時:平成20年11月3日(祝・月)

神事:午前10時より  石川護国神社(軍歌祭あり)

講演:午後1時30分より  金沢歌劇座 大集会室
   憂国五烈士の熱弁  板垣 正
             中村 粲
             三好 誠
             南出 喜久治
             仲間 均 
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by hinomaru-nihon | 2008-10-15 23:05 | 行事案内