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2008年 08月 18日

第54回『靖国神社清掃奉仕』のお知らせ

靖国神社清掃奉仕有志の会では、祖国の国難に殉じて靖国神社に祀られた英霊の御霊に対して、ご奉仕を通して感謝の気持ちを捧げたいと思います。このたびの清掃奉仕は大東亜戦争終戦日後の左記予定にて行い、英霊の御霊に感謝の誠を捧げます。皆様大変お忙しい中とは存じますが、何卒ご参集の程を宜しくお願い申し上げます。                               

 尚、当日は昇殿参拝の後、清掃奉仕を行います。8月26日までに電話・ファックスまたは葉書メールで出欠と参加人数を必ずお知らせ下さい。                    

日時:平成20年 8月31日(日)  午前8:45集合 9:00〜12:00迄

場所:靖国神社参集殿前に集合
(受付で署名と参加費を承ります。車の方は申し出て下さい。)

服装:汚れても良く動きやすい普段着        ※軍手持参

玉串料として成人  1500円    /家族同伴者 1000円
         大学生 1000円    /高校生以下は無料です。

※ 全員記念写真送付、休憩時と終了後にお茶がでます。昼食は各自となりました。

内容:最初に参加者全員で昇殿参拝を行いまして、英霊の御霊に感謝の誠を捧げます。その後本殿の周辺から境内を掃き掃除します。軽作業ですからお気軽にご参加下さい。
 
雨天集合:雨でも昇殿参拝は行ないます。小雨ならご奉仕しますが、高齢者や子供も参加していますので、雨が降っている場合には清掃奉仕は行いません。

連絡先 靖国神社清掃奉仕有志の会  
             代表 鈴木信行

〒125—0053   東京都葛飾区鎌倉4—28—27
電話・ファックス   03(3672)8900
メールアドレス    yasukunihoushiあっとyahoo.co.jp(あっとを@に直してください)

郵便振替口座 靖国神社清掃奉仕有志の会 00120‐8‐628830
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by hinomaru-nihon | 2008-08-18 22:30 | 行事案内
2008年 08月 17日

月刊 狼煙 第二十九号

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同血社神奈川県連合機関紙の「月刊 狼煙」(編集発行人 中村宏樹氏)より、最新の第二十九号が発刊されました。
その内容を以下にご紹介します。

◆政治につける薬は無い! 〜内閣改造や政権交代で革新は不可能だ〜
◆韓国に気兼ねする事なかれ 〜韓国と断交しても我が国は変わらぬ〜
◆移民政策を粉砕せよ! 〜移民政策は排外主義の序曲だ〜
◆北京五輪反対! 〜北京五輪で生じる事件事故は媚中派勢力の発言権と政治生命を奪う絶好の好機である〜

◆活動報告1 洞爺湖サミット粉砕! 〜北海道遠征〜
◆活動報告2 文化防衛祝日法改正要求演説会



購読申し込みなどは、下記まで宜しくお願いします。

郵便番号二二〇ー〇〇二三
神奈川県横浜市西区平沼二−十四ー五 リブステージ横浜五〇五号室
電話〇四五(二九〇)五〇〇〇番
FAX〇四五(二九〇)五〇〇一番
同血社神奈川県連合
機関紙「狼煙」編集部 編集発行人 中村宏樹

毎月一回月末発行
購読料定価 一部百円
年間購読料 一二〇〇円


なお、こちらの「狼煙」は、新宿のミニコミ専門書店模索舎でも、お買い求めいただけます。
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by hinomaru-nihon | 2008-08-17 22:10 | 機関紙・冊子紹介
2008年 08月 15日

大東亜戦争を考えるマラソン演説会が開催

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昭和二十年の大東亜戦争敗戦から、六十三年目を迎えた敗戦無念日の八月十五日、民族派有志は渋谷駅ハチ公口に集まって、午前十一時から午後十八時半にいたるまで途切れることなく弁士がマイクを持って、大東亜戦争の意義を高らかに訴えた。

弁士(登壇順)
●山田一成同志
●福田邦宏同志
●近藤勝博同志
●猪股正征同志
●福田邦宏同志
●平田左喜雄同志
●近藤勝博同志
●渡辺孝幸同志
●花上功同志
●猪股正征同志
●東海林智彰同志
●明利健太同志
●菊池慶雄同志
●坂田昌己同志
●山川裕克同志
●志賀智仁同志
●渡辺臥龍同志
●関根淳嗣同志
●飯ヶ谷裕司同志
●小田昇同志
●金友隆幸同志
●河原博史同志
●竹内恒夫同志
●磯和典同志
●中村宏樹同志
●三澤浩一同志
●矢部広太同志
●秋山英樹同志
●松永尚之同志
●上田一元同志
(30名)

多くの聴衆が聴き入り、拍手喝采と激励の声が寄せられ、最後は上田一元同志による 聖寿万歳によって締めくくられ、大盛況に終わった。
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by hinomaru-nihon | 2008-08-15 23:05 | 活動報告
2008年 08月 13日

「大東亜戦争を考えるマラソン演説会」

敗戦屈辱の日に、大東亜戦争の意義や正義を国民に訴えよう!

日時 8月15日(金)11時〜18時まで

場所 皇都渋谷駅ハチ公前

弁士大募集!

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by hinomaru-nihon | 2008-08-13 23:12 | 行事案内
2008年 08月 12日

北京オリンピックが開幕するとも

8月8日、北京オリンピックが開幕されてしまいました。
参加した全ての国々の選手と役員、そして観客の安全を、まず第一に祈ります。
中華思想と共産主義という人類最凶の二大悪魔思想に呪縛されている中華人民共和国での開催とはいえ、それぞれの国家を代表する選手たちが、スポーツマン・シップに則り、正々堂々と力と技を競うことを願ってやみません。

たしかに北京オリンピックは開幕されましたが、いまだ「北京オリンピック反対」の声は止むことはなく、さらに熱烈に大きくなっています。民族派愛国運動陣営では、8月3日(日)から9日(土)までの1週間を〈北京オリンピック反対週間〉と意義付けて、連日「北京オリンピック反対」運動を展開しました。

3日には〈北京オリンピックボイコット国民大会〉が開催され、渋谷駅前での街頭演説会、宮下公園での野外集会、日本オリンピック委員会がある岸記念体育会館へ向けて徒歩での示威行進…と、昼から夜まで有意義な運動を展開しました。4日は渋谷や新橋などで、「北京オリンピック反対」を訴える演説会を開催されました。

5日には〈8・5北京五輪ボイコット運動有志の会〉が、6日には〈8・6北京五輪ボイコット運動有志の会〉が、7日には〈8・7北京五輪ボイコット運動有志の会〉が開催され、前日と同様の集会および行進が繰り返しました。北京オリンピック開幕当日の8日には〈北京オリンピック反対共闘行動〉が開催され、演説会、集会、行進と、昼から夜まで渋谷の街に「北京オリンピック反対
」の雄叫びを轟かせました。

9日には〈8・9北京オリンピック反対国民大会〉が開催され、この日も演説会、集会、行進が行われました。反中共デーに代表されるように数年前から、反中共闘争は盛り上がりを見せてい
ます。昨年からは若い同志たちを中心にして、北京オリンピックボイコット闘争が開始され、今日まで継続して行われて来ました。

さらに、この1週間は〈北京オリンピック反対週間〉として、毎日連続しての運動を展開して来ました。この〈北京オリンピック反対週間〉は、民族派愛国運動の歴史に一つの金字塔を
打ち立てた壮挙といえます。

猛暑日や真夏日、また雷雨という悪条件の中、延べ1000名を超える同志が参加してくれたことは、誠に心強い限りです。北京オリンピックの「辞退」や「中止」は勝ち取れませんでしたが、「失敗」という評価を与えるため、これからも北京オリンピック反対運動を継続していかね
ばなりません。

北京オリンピックが閉幕しても、まだまだ反中共闘争が続きます。いつの日か、中華人民共和国が崩壊し、所謂「中国」が正常な国家となり、その新生「中国」が、「中国」からの独立を勝ち取ったチベットや東トルキスタンや南モンゴルなどの国々が、さらには中華民国なる亡霊から解放された台湾が、これらの国々が各々の国旗を先頭に入場するオリンピックが開催される日が来ることを信じて、明日からも戦って参りましょう。

三澤浩一
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by hinomaru-nihon | 2008-08-12 23:46 | 投稿
2008年 08月 11日

8・8北京虐殺五輪反対国民大集会が大盛況

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ついに北京五輪が開幕した八日夜、日本、チベット、東トルキスタン、モンゴル、ベトナムなどアジア各国の民族が代々木の野外ステージに集結し、各地を侵略し続ける支那中共の貪欲な欲望にまみれた北京五輪に断固反対の声をあげた。

500人収容の会場は立ち見も出る大盛況ぶりで、実行委員長の殿岡昭郎氏()が開会を宣言し、次いで、チベット、モンゴル、ウイグル、南ベトナム、台湾など、中共に弾圧される諸民族より連帯のリレートークがあった。

平松茂雄氏(元防衛庁防衛研究所室長 )と、酒井信彦氏(元東京大学教授)から、支那中共の覇権主義と侵略性についてのミニ講演があり、参加者一同耳を澄まして聞き入っていた。

このあと決議に移り、以下七項目を決議した。

一、中共は覇権主義軍拡路線をただちに停止し、かつ根拠なき反日政策をやめろ
一、中共は言論、出版、表現、信仰の自由を認め、不当逮捕されている全ての政治犯や、法輪功信者を即時解放せよ
一、中共はすべての民族に自決権を認め、独立を求める民族の国家建設を認めろ
一、中共は台湾を独立国家として承認し、内政干渉をただちにやめろ
一、以上の事を中共政府が実行しない限り、日本政府はアジア開発銀行を介した経済援助、円借款、その他の対中共援助を根本的に見直すことで、中共政府に抗議の意志を表示せよ
一、日本政府は今からでも、オリンピック行事への参加をとりやめ、北京オリンピックが虐殺独裁政権下で開催されている事に抗議の意志を表明せよ
一、我々は以上を決議し、北京虐殺オリンピックに断固反対すると共に、今後も中国国内諸民族の独立が実現し、自由で平和な世界を訪れるまで戦う事を誓う

そして、八時八分にあわせ、北京五輪反対を叫ぶ怒濤のシュプレヒコールがおこなわれ、最後は聖寿万歳によって締めくくられた。
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by hinomaru-nihon | 2008-08-11 08:08 | 活動報告
2008年 08月 10日

リクルート前会長宅襲撃事件声明

本年(平成二十年)より二十年前の昭和六十三年に、一連の赤報隊事件で、江副浩正・元リクルート会長宅に銃弾が撃ち込まれる事件が発生した。いまだ検挙には至っていない。以下がその声明。




わが隊は 反日朝日をたすけるものを許さない。
リクルートコスモスは 赤い朝日に何回も広告をだして 金をわたした。
リクルートコスモスは 反日朝日に金をだして 反日活動をした。
今日 都内南麻布でリクルートに警告した。
これからも赤い朝日に金をだすなら リクルートを処刑する。
ほかの企業も同じである。
一カ月たって 反日朝日や毎日に広告をだす企業があれば 反日企業として処罰する。
二六四八年 八月十日

赤報隊 一同
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by hinomaru-nihon | 2008-08-10 01:03 | 憂国の檄
2008年 08月 08日

北京オリンピック反對共鬪行動が開催

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北京オリンピックの開催当日となった八月八日、かねてより反中共闘争を戦い、その一環として北京五輪反対を意義付けてきた神奈川有志の会(愛心翼賛会・菊水國防連合・義信塾・大行社・大悲会・同血社・日乃丸革新社・憂国清心同友会)は、最後の最後まで、北京五輪反対の声をあげるべく、渋谷で「北京オリンピック反對共鬪行動」を開催した。

第一部として、渋谷駅ハチ公前で大行社の街宣車を用い、数名の弁士が代わるがわる、北京五輪ボイコットの訴えを行ない、第二部に宮下公園での集会の後、十六時より徒歩行進に出発した。

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この日は五輪開幕当日とあって、道行く人々の関心も一段と高く、それ以上に参加者有志らの士気も高かった。約六十人の参加者たちは、北京五輪ボイコットの声を最後の最後まで叫び戦い抜いたのである。
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by hinomaru-nihon | 2008-08-08 20:07 | 活動報告
2008年 08月 08日

《8月8日★北京五輪★開幕》

北京オリンピックは、いよいよ今夜、開幕されようとしています。
「今さらボイコット云々」という声もありますが、「今から」出来るボイコットがあります。オリンピックに出場する選手でも、派遣されるの役員でもない我々が、オリンピックへの参加そのものをボイコットすることは無理な話であり、だからこそ日本選手団のボイコットを訴えて来ました。

しかし、これからやるボイコットは、我々自身が行うことが出来るボイコットです。一つは、北京オリンピックの開会式のテレビ放送などをボイコットすることです。NHKや民放らが放送するオリンピック中継が始まったら、テレビのスイッチを切りましょう。好きな競技の中継まで見るなとは申しません。

しかし、開会式ぐらいは見るのを止めるべきです。開会式はスポーツとは全く関係がない純然たる政治イベントですから、断固として無視すべきです。開会式の視聴率が、全てのテレビ局を合わせても一桁になるような快挙が実現されれば、大きな効果があります。オリンピックは、テレビ局からの放映料を大きな資金源としています。

北京オリンピックを「中止」させることは出来なくっても、「失敗」という烙印を押すことが出来ます。その結果、中華人民共和国のような侵略主義国家でのオリンピック開催を不可能
にすることが出来るはずです。

もう一つは、同じ理由によりますが、オリンピックの公式スポンサーの製品をボイコットすることです。すなわち不買運動です。スポンサーはたくさんおりますが、一番簡単で、この時期に最も有効なのが、コッカコーラ製品のボイコットでしょう。北京オリンピックの開催中は、コッカコーラの製品を買うのを止めましょう。

この二つのボイコットは小さい行動かも知れませんが、大きな成果があります。
皆様のご協力を熱望しております。

三澤浩一
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by hinomaru-nihon | 2008-08-08 02:26 | 投稿
2008年 08月 07日

八・七北京オリンピックボイコット運動が開催される

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いよいよ北京オリンピックの開幕を明日に控えた八月七日。東京渋谷で連日戦われて来た北京オリンピックボイコット運動は衰えも疲労も見せる事なく開催された。この日は十五時過ぎより渋谷駅ハチ公口前にて北京五輪に反対する演説会も開催された。

壇上にあがった黒龍會再興委員主幹の田中健之氏は、「チベットのみならず、自国民をも反右派闘争、文化大革命、天安門事件で虐殺してみせるのが、中国共産党の本性であり、そのような中国共産党による国威発揚が北京五輪の本質である。我々日本と中国は仲良くしなければならないが、それは金儲け主義の自民党と、人殺し集団中国共産党との癒着構造では断じてない」と訴えた。

十七時より宮下公園で行なわれた集会で、この日の代表呼びかけ人である水谷浩樹氏(大地社代表)が、主催者として「腐敗した自民党が推し進める中共政府との関係に異議を唱えて行くべく、活動していきましょう」と挨拶した。

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十八時より徒歩行進に出発し、「北京オリンピックをボイコットせよ!」とシュプレヒールをあげて渋谷を歩く。JOC前で、更に一段と力強くオリンピックボイコットの叫びを叩き付け、警備の警察と対峙する場面もみられた。

この日のデモには三十人が参加し、その中にはチベットやウイグルの関係者もみられた。一時間にわたり夕闇の渋谷を歩き抜いたデモ隊は再度、宮下公園に戻り、反中共デ−共闘委員会事務局の三澤浩一氏が総括の挨拶に立ち、今後も反中共の闘争を継続していこうと呼びかけた。
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by hinomaru-nihon | 2008-08-07 23:59 | 活動報告