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カテゴリ:活動報告( 29 )


2009年 08月 16日

大東亜戦争を考えるマラソン演説会が開催

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敗戦無念日の8月15日、帝都渋谷駅ハチ公口にて毎年恒例の「大東亜戦争を考えるマラソン演説会」が開催され、この日、全国から靖国神社参拝に集まっていた同志らが続々と合流してマイクを握り、渋谷を行く国民に大東亜戦争と靖国神社の意義などを訴えた。

マイクを握ったのは以下の同志達。(登壇順)
敗戦屈辱の日である15日、午前11時より渋谷駅ハチ公前に於いて「大東亜戦争を考えるマラソン演説会」を開催した。のべ120人が参加し、29人の弁士が大東亜戦争の思いに熱弁を奮った。

以下、弁士(登壇順)

★近藤 勝博 同志
★福田 邦宏 同志
★中村 和貴 同志
★中上 清志 同志
★山口 秀明 同志
★川原 弘幸 同志 
★平田 佐喜雄 同志
★猪俣 正征 同志 
★花上 功 同志 
★河原 博史 同志
★坂田 昌己 同志 
★磯 和典 同志
★荒巻 賞午 同志
★山川 裕克 同志 
★長谷川 光良 同志 
★志賀 智仁 同志
★竹内 恒夫 同志 
★金友 隆幸 同志 
★所 孔雀 同志
★上田 一元 同志 
★松岡 一誠 同志 
★飯ヶ谷 裕司 同志
★渡邊 臥龍 同志 
★小田 昇 同志 
★鈴木 信行 同志
★中村 宏樹 同志 
★中川 幸右基 同志 
★芹沢 紀明 同志
★岩田 雅史 同志
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by hinomaru-nihon | 2009-08-16 04:35 | 活動報告
2009年 07月 21日

7/20祝日法改正要求演説会の報告

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7月20日、日本文化防衛のため、東京の有楽町マリオン前で午後一時から「祝日法改正要求演説会」が防共新聞社の近藤勝博遊説隊長の呼びかけにより開催され、多くの同憂同志が集まった。演説会では、我が国の祝祭日と歴史伝統に対する思いをそれぞれが熱く訴え、午後五時まで続けられて盛況に終わった。

登壇弁士(登壇順)
司会 近藤勝博同志
福田邦宏同志
石田和久同志
三澤浩一同志
渡邊昇同志
金友隆幸同志
上田一元同志
岩田雅史同志
山川裕克同志
渡邊昇同志(2回目)
芹沢紀明同志
金友隆幸同志(2回目)
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by hinomaru-nihon | 2009-07-21 21:50 | 活動報告
2009年 05月 03日

憲法を考える青年集会、今年も盛大に!

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 アメリカによって屈辱的な占領憲法が押しつけられてより六十有余年の五月三日。本年も帝都渋谷の宮下公園に関東の民族派有志が集結し、例年の「憲法を考える青年集会」が開催された。この集会も今年で、10回目を迎える。開会に先立ち、主催者を代表して大悲会の志村馨会長代行が挨拶に立ち、続いて参加団体の同志らが続々と連帯のマイクを握った。第二部の行進では参加者約200名が「占領憲法を破棄せよ!」「自主憲法を制定せよ!」のシュプレヒと共に渋谷の街を練り歩き、街行く国民にこの日の意義を訴えた。

 行進では反日白人がデモ隊に殴り込み、乱闘になる場面もあったが、こうした事がいかに我が国が舐められているかの証左であり、かような外人によって押しつけられた憲法は、まさに百害あって一利なしと言うべきである事が改めて強く認識された。

 こうした妨害をものともせず、デモは貫徹され、出発地点の宮下公園で無事に解散した。
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by hinomaru-nihon | 2009-05-03 23:28 | 活動報告
2009年 02月 23日

韓国の内政干渉に物申す神奈川県大会が開催される

2月22日、所謂「竹島の日」に横浜で「韓国の内政干渉に物申す神奈川県大会」が横浜公園で開かれた。14時から始まった集会では、民族派を初めとする250名が集まり、横浜市内を竹島奪還と韓国糾弾を訴えて練り歩いた。

皇紀二千六百六十九年 竹島の日
韓国の内政干渉に物申す神奈川県大会参加団体
(二月二十二日確認分 団体名五十音順)
愛國青年連盟、愛心翼賛会、亜細亜民族共同体至考塾、愛倭塾、霞志書宝、神奈川県維新協議會、菊守青年同盟・静岡県総本部、菊水國防連合、同・県央支部、同・相模原支部、同・横須賀支部、菊水宝龍會、義信塾、義友同志会、皇國同志会、皇憂楠心塾、皇嵐社、国民協議会、時局対策協議会、新風義勇隊、眞皇塾、清孔塾、政秀義塾、政進会、盛道烈士會、清和塾、石皇百人会、大行社・相模支部、大日本一誠会、大日本儀心會、大日本朱光会・福生支部、大日本勝魂社、大悲会、統一戦線義勇軍、同血社、同・神奈川県連合、同・泰道社、同・大日本正議党、同・東京都港區分室、日本が大好きな人たちの会、日本政風社、日本のこえ社、日乃丸革新社、平岡道場、防共新聞社、同・埼玉県本部、同・遊説隊、明鏡会、憂国清心同友会、憂国道志会、和心塾
參加人數・主催者發表 二五〇名

《呼掛け人代表》三田 忠充 (菊水國防連合・会長)
《呼掛け団体》 神奈川有志の会
         愛心翼賛会、菊水國防連合、義信塾、大悲会、同血社、大行社相模支部、日乃丸革新社、
憂国清心同友会(五十音順)
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by hinomaru-nihon | 2009-02-23 01:05 | 活動報告
2009年 02月 14日

建国祭2669が開催

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紀元節の二月十一日、東京都渋谷のライブハウスAMRAXで、建国祭2669が開催され、若者を中心に150人ほどが集まった。護国勤皇楽団のバンド演奏に続き、維新政党・新風の鈴木信行幹事長が登壇して、「日本は2669年目の誕生日をむかえましたが、これはスゴい事なんです」と紀元節の意義について挨拶。締めは鳥肌実氏が登場して、持ちネタである創価学会のネタで会場を沸かせた。
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by hinomaru-nihon | 2009-02-14 00:34 | 活動報告
2009年 02月 13日

皇紀2669年「紀元節奉祝式典」ご報告

紀元節おめでたうございます!

明るく朗らかで元気な大きい声が、天高く轟きました。
2月11日は紀元節です。
神武天皇さま肇国の偉業を偲び、お祝ひ申し上げる日です。
神武天皇さまが橿原の地におきまして御即位あそばされてから、本年で2669年となります。
天皇陛下が御即位20年をお迎へ遊ばされた本年、紀元節の佳き日に、志を同じくする皆様方も、奉祝と奉謝の赤誠を捧げ、尽忠報国の誓ひを新たにされたものと信じます。

第25回の節目となる本年の式典ですが、厳粛かつ盛大に挙行することが出来ましたのは、ご参列者をはじめ、ご協賛者、ご協力頂きました皆様方のお陰様と厚く御礼申し上げます。
特に、大東神社さまには多大なご支援を毎年賜つてをり、謹んで感謝申し上げます。
また、実行委員会の不手際が重なり、多くの皆様方にはご迷惑をおかけしたことと存じます。
何卒ご海容くださいますやう伏してお詫び申し上げます。

簡略ではございますが、紀元節奉祝式典のご報告を申し上げます。

第25回の紀元節奉祝式典は、平成21年2月11日(祝/水)午後4時から「日本青年館」地下1階の中ホールにおいて挙行しました。
先づ開式に先立ち、司会を務める実行委員の石田和久の先導により、皇居遙拝、橿原神宮遙拝、国歌斉唱を執り行ひました。
次に司会と典儀が交代し、紀元節祭が始まりました。
紀元節祭は、斎主を実行委員の福永武、祭員を実行委員の高澤一基、典儀を実行委員の細見祐介が奉仕、次の次第で斎行しました。
斎主祭員着座
修祓の儀
降神の儀
献饌の儀
祝詞奏上
神武天皇即位建都の大詔奉読(奉読は実行委員の荒岩宏奨)
浦安の舞奉納
紀元節の歌奉唱
玉串奉奠
撤饌の儀
昇神の儀
斎主祭員退下
祭典が滞りなく執り行はれた後、典儀と司会が交代しました。
10分の休憩の後、主催者代表挨拶(実行委員会代表の三澤浩一)を申し上げました。
次に記念講演として、前の航空幕僚長である田母神俊雄将軍から「日本は侵略国家であつたのか」と題する御話を頂きました。
現在の日本で、多くの国民から尊敬の念をこめて「閣下」と呼ばれる人物は、田母神将軍唯1人かと存じます。
「日本が誇る武人」である田母神将軍の熱誠あふれる御話は、時には過激であり、時には愉快であり、思はず時間を忘れてしまふほどでした。
さらには会場からの要望もあり、田母神将軍は時間を延長されて御話を続けてくださいました。
次に決議を採択しました(決議は下記を参照/読み上げは実行委員の平岡元秀)。
聖寿万歳を世話人の森田忠明の先導により全員で声高らかに唱へ、閉式となりました。

今回は、講師をお引き受けくださいました田母神将軍を支持する多くの方々がご来場され、「超」がつくほどの大盛会となりました。
300席しかない会場でしたが、満席となつた後も入場される方々が続出したため、会場の通路だけでなく、ロビーや廊下にまで立たれて参列される方々が多々いらつしやいました。
式次第の小冊子は座席数の倍となる600部も用意したのですが、全て配布しつくしてしまひ、残部がなくなるほどです。
申し訳ないことですが、入場すら出来ず、また資料を受け取ることも出来ず、お帰りになられた方々も多々いらつしやいました。
そんな状況ですから、正確な来場者数は把握出来ず、嬉しい悲鳴を上げてしまひました。
式典は大成功でしたが、我々は興行師ではありませんので、この結果に満足はしてをりません。
決議で述べた通り、祖国復興に向けた思想戦争は、勝利の日まで継続されます。
「決議」を採択したのではなく、「決意」を表明したのだと信じます。
同志同憂の皆様方の今後益々のご支援ご協力のほど宜しくお願ひ申し上げます。

【三澤浩一】


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決議

一、人皇初代 神武天皇の「天業恢弘・八紘為一」といふ肇国の理念は、日本悠久の大使命である。我らはこの理念に思ひを致すと共に、平成の大御代の隆盛を祈念し、使命達成に奮迅健闘する。

一、本年は、吉田松陰命をはじめ明治維新の志士たちが、安政の大獄に殉難されてから150年である。紀元節は、明治維新における「諸事 神武創業ノ始ニ原キ」の精神を集約した祝日である。我らは明治維新の理想を今日に受け継ぎ、回天への決意を新たにする。

一、2月11日は、占領下に廃止された「紀元節」を取り戻さうとする、心ある国民の広範かつ真摯な努力により、復活した祝日である。我らは紀元節復活運動に挺身敢闘された先人の偉業を顕彰し、その志の継承を誓ふ。

一、現下の祖国は、半独立国・半植民地の醜状にある。この元凶は、日本国憲法および東京裁判流自虐史観である。我らは国体護持の信念の下、真姿日本の顕現を目指し、道義国家再建へ粉骨砕身する。

一、天皇陛下におかせられては、本年1月7日に御在位20年を御迎へ遊ばされた。我らは皇国民たるの感激を新たにし、欣然奉祝申し上げると共に、奉謝の赤誠を捧げ、神州の不滅を確信し、天壌無窮の皇運を扶翼し奉るために力行懸命する。

右、決議する。

皇紀2669年
平成20年2月11日

紀元節奉祝式典

(三澤浩一)
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by hinomaru-nihon | 2009-02-13 23:23 | 活動報告
2009年 02月 12日

紀元節民族派有志連帯運動が渋谷を席巻

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二月十一日、渋谷の代々木公園イベント広場にて紀元節民族派有志連帯運動(花野悟史大会実行委員長)による集会が開かれ、約百七十人の民族派同志らが参加し、紀元節の意義を確認し、 天皇陛下を中心に国民は団結し、神国日本を守り抜く為に戦い抜く事を誓い、紀元節をはじめ四大節の復活を目指す事を確認し、日の丸やノボリを掲げて、渋谷を徒歩行進し、街行く人に紀元節の意義を訴えた。
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by hinomaru-nihon | 2009-02-12 20:38 | 活動報告
2009年 02月 08日

二月七日、インチキ北方領土の日

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二月七日インチキ北方領土の日、多数の民族派各団体は、北方領土奪還を訴え、政府・内閣府とロシア大使館に対する抗議要望活動を展開した。写真はロシア大使館に抗議文提出に向かう同志ら。

この日は現在の政府によって「北方領土の日」とされているが、北方領土が日ソ中立条約を一方的に破棄した火事場泥棒のごときソビエトによって奪い去られてたのは、昭和20年8月9日である。

ソビエトは数多くの我が同胞を虐殺し、あるいは抑留によって死に至らしめ、父祖の築いた北方領土を奪い去って行った。それを現在の政府は、ロシアに気兼ねし、北方領土の日を八月九日と定める事を恐れ、安政元年に日魯通好条約が調印された日に定め、あげくに北方領土を「北方四島」に歪曲し、麻生太郎にいたっては「面積二等分論」などという愚策を述べる始末である。

このような弱腰、屈従で敗北主義的外交では、北方領土は永久に日本に帰ってこない。我々はこのような官製「北方領土の日」を乗り超え、本当の北方領土、南樺太と全千島列島の奪還に立ち上がらなければならない。
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by hinomaru-nihon | 2009-02-08 23:01 | 活動報告
2008年 12月 25日

巣鴨刑務所処刑跡追悼式が執り行われる

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23日、巣鴨刑務所処刑跡で追悼式が執り行われ、民族派をはじめ、多くの参列者が集い、「戦犯」の烙印をおされ一方的に処刑された方々の御魂を弔った。
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by hinomaru-nihon | 2008-12-25 23:39 | 活動報告
2008年 12月 24日

天長節奉祝日乃丸大行進が開催

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天長節の23日、神奈川県横浜公園で神奈川県維新協議会主催の「天長節奉祝日乃丸大行進」が開催され、200人程が日の丸提灯を持ち、夜の横浜の街を 聖寿万歳を奉唱しながら、行進した。

主催
菊水國防連合・菊水宝龍会・菊水鳳雄塾・菊水皇龍社・義信塾・義友連合会・義友連合会義友同志会・國士和心会・国風皇正塾・国風塾・全公連・善政会神奈川県本部・大日本建國同志会・大日本殉皇会・大日本勝魂社・天照義塾・日本郷志同盟和魂塾・日本郷志同盟誠会・日本護政会・日本民族青年同盟神奈川県本部・富嶽會・明鏡会(五十音順)
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by hinomaru-nihon | 2008-12-24 23:36 | 活動報告