2008年 10月 09日

月刊 狼煙 第三十一号

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同血社神奈川県連合機関紙の「月刊 狼煙」(編集発行人 中村宏樹氏)より、最新の第三十一号が発刊されました。編集発行人である中村宏樹同志が、9・29自民党へ蹶起される寸前に記し纏められたもので、憂国の至情がみなぎったつくりとなっております。
その内容を以下にご紹介します。

◆福田康夫辞任劇 〜総裁選は風刺の対象にさえならない〜
◆更なる救国論を 〜周辺諸国情勢に目を配る事で新たな展望が見える〜
◆宮城への狼藉は戦後体制の象徴 〜不忠の極み戦後民主主義〜
◆河野談話を撤回せよ 〜売国語録を祓わねば黎明は来ない〜
◆運動写真
◆編集後記

中村同志戦線復帰まで、刊行は難しいかとは思いますが、購読の申し込みなどは、下記まで宜しくお願いします。

郵便番号二二〇ー〇〇二三
神奈川県横浜市西区平沼二−十四ー五 リブステージ横浜五〇五号室
電話〇四五(二九〇)五〇〇〇番
FAX〇四五(二九〇)五〇〇一番
同血社神奈川県連合
機関紙「狼煙」編集部 編集発行人 中村宏樹

毎月一回月末発行
購読料定価 一部百円
年間購読料 一二〇〇円


なお、こちらの「狼煙」は、新宿のミニコミ専門書店模索舎でも、お買い求めいただけます。また、獄中の中村同志の「狼煙」に代わる声を、本ブログでご紹介していければと思っております。
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by hinomaru-nihon | 2008-10-09 23:01 | 機関紙・冊子紹介


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