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2008年 09月 13日

不敬映画上映を阻止せよ!

天皇家批判映画ポスターで逮捕=監督の渡辺文樹容疑者−軽犯罪法違反・警視庁
 天皇家を批判する内容の映画宣伝ポスターを張ったとして、警視庁は11日、軽犯罪法違反の現行犯で、映画監督の渡辺文樹容疑者(55)を逮捕した。容疑を否認している。
 調べによると、同容疑者は同日午前4時10分ごろ、東京都江東区内の街路灯などに、「現天皇は、昭和天皇の子供ではない」などの内容の映画ポスター数枚を無断で張った。(時事通信、9月11日)



本ブログでも、先に記していた不敬漢・渡辺文樹であるが、ついに連日のポスター貼りがもとで逮捕されたのである。映画の上映日が、17日から19日までの3日間を予定しており、この軽犯罪法違反(貼り札行為と住所不定)での拘留が10日付けば、映画上映は自然と流れる算段であるが、まだ楽観はできない。

渡辺は発売中の『週刊新潮』(9月18日号)で、「右翼が怖いと言っても、あいつらは別に何もしてきませんよ」などと、挑発的発言も行っている。ならば、志しある者が率先して、上映会場を管轄する渋谷区役所に抗議の電話をいれ、上映会を完全に中止させましょう!

渋谷区役所
0334631211
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by hinomaru-nihon | 2008-09-13 20:24 | 投稿


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